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「50代メンズが着てはいけない服 」ちょいワルファッションブランド10選!

更新日:

50代で「オシャレな人」「オシャレではない人」の差がはっきりと出てしまうのはなぜでしょうか?おじさん感が強い人・そう思っている方がが大半だと思います。

 

しかし年相応の格好をセンスを磨けば、経済的にも余裕があるので女性からも人気な“モテおじさん”になれるのです。

撫で髪くん
そんな50代だからこそできる、男の色気を感じさせるようなコーデはもちろんの事オススメのブランドを紹介

50代の男性が着てはいけない服を学ぶ事で、自分に似合う最適解な洋服を見つけてくださいね♫
癒しちゃん

 

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もくじ

「50代メンズが着てはいけない服 」ちょいワルファッションブランド10選!

 

1.50代ちょいワルファッション「冬」:オシャレになるため3つのポイント!

イケオジファッション:特に意識すべきは清潔感!

ITEM    :イタリアンスタンドカラージャケット

PRICE  :8,900円 (税込9,790円)

 

女性が男性のファッションで一番気にしてるのが、清潔感があるかどうかです。

 

シワになっていたり黄ばんでいる、などは論外でくたびれた服も着るのは避けた方がよいでしょう。

 

清潔感を出すためのポイントとして大切なのは、色味とシルエット。色味は白やベージュ系、ブルーなどが清潔感のある色とされております。

 

次に大事なのがシルエット、年齢を重ねるにつれて体型がくずれてしまうのは仕方がない事。

 

撫で髪くん
そこで無理して細身のアイテムや、自分の体型にあってないサイズを選ぶより、体型カバーをしてくれるアイテムでコーディネートする事が大切になります。

 

イケオジファッション:50代だからこそ攻めのファッション!無難にまとめすぎるのはNG

ITEM    :フェイクレイヤードダブルフードパーカー

PRICE  :9,800円 (税込10,780円)

50代の洋服選びでどうしても無地のアイテムや、ベーシックなシルエットのアイテムを選びがちになってしまいがち。

 

ポイント

しかし無難なアイテムばかり選んでしまうと逆に おじさん感 がでてしまい、オシャレなファッションからはかけ離れてしまいます。

 

そこで50代だからこそ 柄物 のアイテムをコーデに取り入れる事で、若々しさに加えてトレンド感も加える事ができます。

 

その他にもスポーツ素材など異素材のアイテムでコーディネートを組む事で、アクティブな印象を与えるなど守りに入りすぎないのがポイントです。

 

癒しちゃん
50代は社会経験を積み重ね、仕事にも一家言持つようになり、細身の20代30代にはない男の貫録や渋さが魅力となってきます。

 

イケオジファッション:上質な素材のアイテムで見た目からのインパクトを大切にする

ITEM    :ウール混プレミアムダウンジャケット

PRICE  :29,800円 (税込32,780円)

若い頃はトレンドアイテムやファストファッションのアイテムばかり購入し、質より量を意識して購入してたと思います。

 

この年代になると、ある程度洋服の趣味などがはっきりしてきます。

 

そんな50代だからこそ、素材にこだわる。ジャケットひとつ取っても、黒なら素材感がわかりにくいですが、色物は安い素材だと分かってしまいます。

 

撫で髪くん
また季節に合わせて素材を選ぶ事で、洋服の知識量もある大人の男性感を漂わせましょう。

 

 

2.50代ちょいワルファッション「冬」:オススメのアイテムと着こなしのコツ

年齢を重ねるにつれ、似合うアイテムと着こなし方が分からなくなった...そんな時こそカジュアルになりすぎないよう注意!素材感やシルエットに気を付けてアイテムを選ぶ事でしっくり決まるかも...!

 

step
1
Tシャツ

ITEM    :テレコ素材長袖VネックT 3枚セット

PRICE  :8,700円4,900円 (税込5,390円)

一枚1000円で買えるTシャツとと1万円近くする差とは?

 

ブランドネームもありますが、素材の違いが大きい場合があります。

同じ半袖のTシャツで同じシルエットだとしても、上質な素材なら上品なイメージに仕上げてくます。

 

撫で髪くん
50代の男性が着るTシャツはカジュアルすぎず、上品に見える生地を選ぶのがオススメです

 

step
2
シャツ

ITEM    :日本製 スリムフィットシャツ

PRICE  :4,900円 (税込5,390円)

決まらないシャツスタイルはロング丈&ビッグシルエットでこなれて見せる!

 

50代のシャツコーデはビッグシルエットと丈長めで大胆に着くずすぐらいがこなれて見せるコツです。

シンプルなテーパードパンツと合わせて、洗練された都会の雰囲気を感じさせてくれます。

 

step
3
ジャケット

ITEM    :ラペルチェーン付き裏地ぺイズリードジャケット

PRICE  :9,800円 (税込10,780円)

黒ジャケットは、働く男性の必須アイテム。テレワークになっても需要が高まったアイテムです。

 

ジャケットはデザインだけでなく、動きやすさ着心地の良さが求められるようになりました。

ストレッチ性があり、洗濯可能でお手入れも簡単のジャケットなら、普段着つかいできるアイテムです。

 

3.50代ちょいワルファッション「冬」:NG・痛い・着てはいけない服装とは?

若い女の子が50代男性に対するイメージで、必ず上位にランクインするのが“加齢臭”がしそうや“初老”などマイナスなイメージばかりです。ただどれも見た目でのイメージによるもの。これを改善すれば、イケてる親父こそ“イケオジ”になる事が出来るのです。

3-1.50代メンズ着てはいけない服:清潔感がない格好...

清潔感ある服装と言ってすぐに思い浮かばない人も多いと思います。

いくら高い洋服やトレンドのアイテムを購入しても、清潔感の定義を理解してないと、残念なおじさんになってしまうかも。

 

私がオススメの「清潔感」あるスタイルは、普通服を“意識して上品に着こなす”。意識するポイントとしては

 

・サイズが自分に合っているものを選ぶ

・洋服のシワはしっかりとアイロン等でケアする

・袖や首元まで汚れがない事

・何度も着て痛んでませんか?

・臭いは大丈夫ですか?部屋干し臭や過度な柔軟剤の使いすぎもNGです。

 

それを踏まえてオススメのコーディネートはこちら!

カジュアルとキレイめのバランスが良さが際立つコーディネート。

カジュアルなアイテムでまとめても上品に見えるのは、ネイビー×ベージュの色味で清潔感あるスタイルを作る事ができます。インナーをTシャツなどカジュアルなアイテムにするより、シャツで合わせた方が大人のカジュアルスタイルを表現できます。

 

3-2.50代メンズ着てはいけない服:20代・30代と同じような格好...

若い頃のファッションと言えば、ブランド物で全身を固めたり、派手なデザイン・柄アイテムを多用するなど、目立つことを意識しちゃいましたよね。

 

ただ若い頃は似合っていたアイテムも、歳を重ねる毎に似合わなくなる事がございます。

体型の変化はもちろんの事、人間の肌も加齢していきます。若い頃は化学繊維の洋服でも似合ってたけど、40代以降はウール・カシミヤ・シルクなどの天然繊維。

 

お値段にしても高価になる素材というのが似合ってきます。

 

それを踏まえてオススメのコーディネートはこちら!

ITEM    :コート×ニット×パンツの3点コーデセット

PRICE  :¥22,600円 (税込24,860円)

 

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4.50代ちょいワルファッション「冬」:2023年「春夏秋冬別」トレンドコーディネート

4-1.50代男性 ちょいワルファッション「春」コーデ

好感=清潔感です◎

ジャケットのキチンと感とデニムのカジュアルのバランスが◎

しっかりした見た目に反して、着心地は楽ちん、長時間の着用もストレスフリーです。インナーと足元の色味を合わせることでコーディネートに統一感が生まれます。足元をスニーカーにし若々しさも表現しております。

 

私服でのジャケットスタイル気をつけるポイントは?】

柔らかい素材でできたジャケットはサラリと羽織れるのが嬉しいポイント。

プライベートでもテレワークでも、きちんと見えてリラックスできるジャケットです。ストレッチ性もあり、型崩れしにくい。毎日着用したくなるアイテムです!

 

4-2.50代男性ちょいワルファッション「夏」コーデ

清涼感&清潔感のあるファッションで雰囲気をつくりましょう

リラックス感と清涼感あるシアサッカー素材のシャツです。汗をかいてもベタつかず...まさに夏のお助けアイテムになってくれる夏シャツを使ったコーデ。

ボトムスでカーキのパンツと合わせて、ミリタリー感をプラスした大人スタイルです。

 

【リネン混で軽く・涼しく清潔】

夏の定番でもある“シアサッカー生地”に、リネンをブレンドした事で清涼感アップ。一枚で着ても、サマになるように、前立てや脇・ポケットまできちんと柄合わせ!

チェックやストライプの柄を、サイド・ポケットできれいに合わせるなど、細かい所までこだわりが◎

 

4-3.50代男性 ちょいワルファッション「秋」コーデ

大人のデニムスタイルでアクティブな休日を

デニムジャケットは若者だけが着る概念は払拭しましょう。ショート丈のデニムジャケットでしっかりヒップをだして、足長効果も◎

シックな色味を選ぶ事で、大人のカジュアルスタイルが完成します。

 

【見た目の清潔感を意識】

シルエットはもちろん寒色系のアイテムは清潔感ある印象に。

ジャケットなのに楽ちん素材なので、休日でも着たくなるアイテムです。ボトムスをカジュアルにしつつ、シューズと色を合わせることで、脚長、スタイルUP効果も期待できます。

 

4-4.50代男性 ちょいワルファッション「冬」コーデ

スマートに見えて冬アウターなのです

ミドル丈のコートは、合わせるボトムスの幅も広がるだけでなす、体型カバーにも繋がります。

無地のアウターだからこそ、インナーでチェックシャツと合わせて若々しさをプラスしましょう。

 

【ダウンジャケットを使った大人カジュアル】

ダウンジャケットなのにスマートに見える。

冬の着膨れを防いでくれるダウンジャケットは、細身のパンツと合わせてIラインのシルエットコーデを意識。ちょっとしたお出かけに適したクラッチバッグを手に、足元もスニーカーでアクティブな印象を表現しております。コーデが重たくならないように、パンツにはカーキの色味で明るさをプラスしてあげましょう。

 

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5.50代メンズが避けるべき「痛い」「おじさん」「カジュアル」3つのキーワード

5-1.50代男性:カジュアルすぎるのはNG!きれいめカジュアルを意識しよう!

【ロングコートでできる男をアピール】

キレイめアウターの代表でもあるチェスターコートは、センタープレス入りのパンツと合わせて着るのがポイントです。

上下ともにスタイリッシュに着こなすことで縦のラインを意識。野暮ったいイメージを軽減してくれます。大人らしく合わせる小物は革製品で統一しましょう。

 

【ベージュのアウターで柔らかい雰囲気に】

存在感がある中綿ジャケットもベージュの色味なら柔らかい雰囲気を表現できます。

合わせるアイテムはモノトーンにする事で、アウターの存在感を引き立てることができます。シンプルな着こなしだからこそ、アウター以外ジャストサイズで合わせて、サイジングでおしゃれを演出しております。

 

【寒色でまとめてクールな雰囲気に】

カジュアルなアウターとスウェットでまとめたアクティブなスタイル。

全身をネイビーでまとめた寒色系のスタイルも、異素材のアイテムの組み合わせだからこそこなれ感ある雰囲気に。普段着として気兼ねなく着れるスタイルを体現しております。

 

【街っぽさも香った好スタイリング】

この冬もやっぱり定番の暖かアウターを探している人は多いのではないでしょうか?

ニット×シャツは、カジュアルにもドレススタイルにも使える王道の組み合わせ。ちょっとどこか物足りないと感じたら、伊達眼鏡など小物をコーデに加えることをおすすめします。

 

5-2.50代男性:「痛い」と言われないちょい悪(ワル)ファション!

【大人のエレガントさを表現】

ステンカラーコートはデートやオシャレなお店に入る時に上品な印象を与えてくれます。

インナーにはタートルニットと合わせてボリューム出しする事でコーデのバランスが◎コートとシューズ。離れた場所に同じ色を取り入れる事でコーデがオシャレに見えます。

 

【冬だからこそチャレンジしたいカラーパンツ】

暗めのアウターが多くなる冬のコーディネートだけに、パンツで色物を取り入れるだけでコーデが垢抜けた印象になります。

ワインレッドの色味は落ち着いた色味なので、細身のタイプなら子供っぽい印象になりません。

レザーベルトの付いた上品なアウターは、メルトン素材で風邪を通しにくい作り・上品な見た目が大人コーデにピッタリです。

 

【シンプルコーデなのに上品に見せる】

素材の見た目からも上品に見えるメルトン素材を使ったショートコート。

襟元にレザーのベルトが付いているので、羽織だけで上品な雰囲気を漂わせてくれます。シューズとレザーベルトはブラウンで統一。コーデがまとまって見えます。

デニムパンツと合わせてもラフ過ぎないのは、インナーにもニットで合わせてキレイめカジュアルを表現しております。

 

【ロングコートを使ったキレイめカジュアルスタイル】

見た目からも上品に、ロング丈のコートで体型を隠せるので体型カバーにもなります。

キレイめなコートにはデニムパンツと合わせれカジュアルダウン。バッグやシューズには革製品で合わせる事でキレイめな印象を強くしてあげましょう。

シャツ+ニットの重ね着も、上品さを漂わせてくれます。

 

【ショート丈のジャケットはデートスタイルにも◎】

ショート丈のアウターのメリットはスタイルが良く見える事です。

ヒップに丈がかからないので脚長効果を期待できます。立ち襟になっているイタリアンスタンドカラージャケットはデートに着てきたら好感度が◎かも...

女性が好きな男性の格好、上位に入るジャケットスタイル!素材の見た目からも上品さを感じさせるアイテムは、これからの時期に重宝されます。

 

【大人のモノトーンコーデ】

アウターには軽快なイメージのグレーを持ってきました。

インナー、パンツとモノトーンのグラデーションが大人コーデを表現してくれます。白のパンツを引き締める為に足元は、黒のシューズであわせましょう。

 

【ショッピングには年相応なスタイルを】

上質なコートがコーディネートを一段格上げしてくれます。

大人ならではのシックな色合わせでまとめたスタイルは、落ち着きのある印象をあたえることができます。ボリュームのあるアウターなので、タートルネックなど存在感あるアイテムと合わせることで、コーディネートのバランスが良くなります。

 

【細身のアイテムでまとめたキレイめスタイル】

全身を細身のアイテムでまとめたIラインコーデ。

細身のアイテムでまとめると清潔感、キチンと感を表現できるので第一印象UPにも繋がります。シンプルになりすぎないように、シャツ、ニット素材のアイテムの重ね着でおしゃれポイントをあげましょう。

 

【休日のアクティブコーデ】

ダウンジャケットも明るい色を選ぶ事でカジュアルな印象が強くなります。

インナーにはタートルネックと合わせて、首元にボリュームを出す事でコーディネートのバランスがよくなります。ストレッチの効いたパンツには、白のスニーカーと合わせて見た目も機能性も重視した休日コーデに仕上がります。

 

【光沢感あるアウターで上品な印象に】

カジュアルなアイテムなだけに光沢感・ファーの付いたアウターは大人のカジュアルスタイルにピッタリです。

上半身にボリュームのあるコーディネートは、細身のパンツと合わせたYラインのシルエットコーデを意識しましょう。

明るいブラウンのアウターを目立たせるために、合わせるアイテムは無彩色にする事で落ち着いた大人の雰囲気を表現できます。

 

【スポーツアイテムを取り入れてカジュアルに】

海外でも注目のアスレジャースタイル。

近所に出かけるワンマイルスタイルとしてはもちろん、ジムなどに行くアスレジャースタイルとしてもお使い頂けます。ボトムスがカジュアルな為、上半身はキレイめアイテム・シックな色味で大人な雰囲気を表現しましょう。

 

【柄物アイテムを加えて若々しい印象に】

ウールコートに見えるアウターはダウンジャケット。防寒性も◎

無地のアイテムで大人っぽくまとめてもいいですが、パンツにチェック柄を取り入れる事で若々しくしい印象に仕上がります。

子供っぽく見えるチェック柄も、顔から離したパンツにとりれる事で大人コーデとしてバランスが良くなります。

 

【ショッピング・休日スタイル】

休みの日も頑張りすぎないオシャレを意識したいもの。

カジュアルなダウンジャケットに、インナーでタートルニットを合わせる事でキレイカジュアルスタイルの完成です。色味でもブルーで合わせる事で、清潔感ある印象を与えてくれます。

 

【Yラインのシルエットコーデ】

オシャレなラインを意識してコーデする事もファッションには重要です。

こちらは上半身にボリュームを出し、下半身を細身のアイテムで合わせたYラインのシルエットコーデ。清潔感ある寒色系のアイテムでまとめるのもポイントです。

 

5-3.50代男性:“年相応が丁度いい”脱おじさんファッションの作り方

【王道のスタイルもサイジングで変化を】

冬の定番スタイルでもあるロングコートを使ったコーデ。

ロングコートもオーバーサイズをチョイスすることで、今っぽく大人な雰囲気に仕上がります。パンツにはセンタープレス入りのスラックスで、だらしなく見せないのがこのお手本コーデの成功の鍵。

 

【明るい色のアウターで若々しい雰囲気に】

ゆったりシルエットの中綿ジャケットは、インナーにモックネックのニットを合わせてキレイめ感をプラス。

カジュアルなアウターなのにだらしなくみえないのは、キレイめパンツ・ダークトーンで全体をまとめているからです。カーキの中綿ジャケットがコーディネートを明るくしてくれます。

 

【清潔感ある大人スタイル】

こちらのお手本コーデは、ビッグシルエットの中綿ジャケットを、子供っぽく見せないように無彩色でまとめた大人カジュアルスタイルです。

大人っぽさを感じさせつつ、コーデが地味にならないように、インナーの重ね着やバッグなどの小物をプラスしてあげましょう。シルエットもトレンドのゆったりシルエットを意識。

 

 

6.50代メンズファッション:おすすめのちょいワルファッションブランド

普段着(洋服)をどこで買ってるの?一番利用されてるショップはここ!

「DoCLASSE/ドゥクラッセ」



40代~50代の洋服を中心に取り扱いう“DoCLASSE”をオススメします!

普段着はもちろん、“ちょいワルファッション”や“オフィスカジュアル”など幅広いジャンルの洋服を取り揃えてます。

価格帯もお手頃。財布に優しくのに安っぽく見えない上質な素材を使ってるのでコーデが高見えします。

モデルの着画も多いので、普段の洋服選びの参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

🔽お店のホームページは下記をチェック!



 

『GU/ジーユー』

GUは、日本のファストファッションブランド、ユニクロと同じくファーストリテイリングの子会社です。

特徴としてトレンドアイテムが低価格で手に入れる事ができ、アイテムのほとんどが無地なので年代関係なく着用できます。

普段着にあまりお金をかけたくない、でも身なりはそれなりに整えたい方におすすめのブランドです。店舗に行くのが難しい場合下記のオンラインストアをチェックしてね!

→公式サイトはこちら

 

旅行に行く際の服装はなんでも揃うセレクトショップへ!

『JOURNAL STANDARD/ジャーナルスタンダード』

ジャーナルスタンダードは日本のセレクトショップ。アイテムは“ベーシック”基本的なアイテムに“旬”な流行りを取り入れたアイテムが多いのが特徴です。

手早くトレンドのアイテムを知りたい!洋服に迷った際ふら〜っと寄って、いつも今の気分に最適な洋服を見つける事が出来ました。

ブランドの着画モデルも30代〜50代向けになっているので、ネットで見てるだけでも楽しめます。

→公式サイトはこちら

 

『NANO universe/ナノ・ユニバース』

ナノ・ユニバースは、日本のセレクトショップ、およびオリジナルアイテムを取り扱うブランドです。

nano(極小)・universe(宇宙)が持つ独創な世界感を表現したブランド、 1999年に渋谷に1号店を出店後、2002年よりセレクトショップとして展開しました。

日本の老舗寝具メーカーとして有名な西川とのコラボアイテム西川ダウンは、大人世代を中心にナノ・ユニバースで人気のアイテムとなっております。

→公式サイトはこちら

 

忘年会や飲み会におすすめの老舗ブランド!

『Ron Herman/ロンハーマン』

ロンハーマンはカリフォルニア発のセレクトショップです。

コンセプトには“シンプルなデザイン・特別な素材・ユニークなディティール”。カリフォルニアスタイルを背景に、リラックス感のある上質でカジュアルを提案するタイムレスなデイリーウエアを展開しております。

シンプルでオシャレな人を見つけると、ロンハーマンを着ている事はよくあります。西海岸ティストのライフスタイルに憧れている方に人気のブランドです。

→公式サイトはこちら

 

『REMI RELIEF/レミレリーフ』

レミリーフは日本人のデザイナー後藤豊氏によって設立されたブランドです。

ブランドの由来は「REMIX=工夫、創造」と「RELIEF=省く」

ひとつひとつの工程に創造、工夫を付け加えながら余分なものは取り除き、省いていく。その結果「いいもの」が生まれるというMEISTERの思想が理想です。加工のスペシャリストでもあった後藤氏の作り出すアイテムは、日本人の体型にもあって、アイテムに遊びココロも詰まっております。

→公式サイトはこちら

 

大人の色気全開!デート服でちょいワルアピール!

「MENZ-STYLE/メンズスタイル」

商品の種類が豊富!モデルのコーディネート例が多いので普段着の参考になります。

キレイめなスタイルが多いので、洋服の選び方がわからない...コーディネートを自分で組むことができない、そんな方におすすめのショップです。

「最近おしゃれになったね♪」と言われたキッカケは・・・?

そんな素敵な洋服と出会ってくださいね。

 

🔽お店のホームページは下記をチェック!

メンズスタイル

 

 

『BALMAIN/バルマン』

バルマンとは1945年にピエール・バルマン氏がフランスで立ち上げたオートクチュールブランドです。

定価約10万するデニムがバカ売れするなど、バルマンを語る上では欠かせないデニム。

バルマン=デニムという印象もあり、ジップアップポケットやニーパッチ。リアルなダメージ加工を施したデニムパンツは、熟練した職人による作業によちリアルでハードなダメージを再現。海外のセレブが着用してた事もあり人気に火がつきました。

→公式サイトはこちら

 

『DIESEL/ディーゼル』

DIESELとは、1978年にレンツォ・ロッソが設立されたファッションブランドです。ちょいワルイメージが強い国イタリア・モルヴェーナを拠点に活動しています。

日本でも、百貨店でよく見かけるので高級なブランドと認知されてますが、個性的で斬新なデザイン・アバンギャルドなデザイン且つ上質な仕立てによって、上品さを出すことでストリートカジュアルなスタイルを実現してくれてます。

質の良い素材使い、裁縫技術が素晴らしく、人気のデニムアイテムは時にラグジュアリーな雰囲気を醸し出してくれます。

→公式サイトはこちら

 

『Tom Ford/トムフォード』

トムフォードは、アメリカ合衆国テキサス州オースティン出身のファッションデザイナー「トムフォード」氏によって設立されたはアメリカのラグジュアリーブランドブランドです。

トムフォードと言えばサングラスのイメージが強いですが、スーツ、ネクタイ、コートなどファッションアイテムが多いことが挙げられます。トムフォードのアイテムには大人のモテるが詰まった極上のアイテムばかり。

具体的には、見た目自体に一発でときめく要素が備わったハンサムな1着。それゆえデートの待ち合わせで絶大な効果を発揮します。

→公式サイトはこちら

 

 

LINEで洋服のお悩み相談をやってます

今回は「50代はどこで洋服を買えばいいの?」そんな声にお答えさせて頂きました。男性は歳を取るというより、歳を重ねるという言葉があるように、年相応にカッコ良く洋服を着こなすことができます

 

一度洋服の興味を離れてしまった人や、洋服について勉強したい方の参考になれば幸いです。

 

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※対応時間は平日12:00〜19:00(営業時間外はこちらに連絡ができません)

 

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皆様がかっこよくなれるように精一杯お手伝いさせて頂きます!

 

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