ファッション

【2018SS】メンズシャツの夏おすすめコーデ24選

更新日:

出典:https://gqjapan.jp/fashion

こんにちは。カメラ&ファッションの情報サイトを運営している@hisanoと申します。

 

夏のファッションはなんかシンプルになりすぎて苦手だ・・と悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

 

夏のファッションは軽装でいいので、毎日新しい洋服を楽しむこともできますね♫しかし軽装で楽しむことができる夏のファッションもシンプルすぎると周りからは“ダサい”と思われてしまうかも・・

 

そんなお悩みを解決してくれるのがメンズの定番アイテムでもある“シャツ”

 

いきなりシャツがおすすめと言われても、どう着こなしていいかわからない、、
そんな方のために襟付きシャツの絶対に失敗しないコーディネート術をお話ししていきます。

 

スポンサーリンク

1. この夏は「白シャツ」がメンズにオススメ

出典:https://otokomaeken.com/brand/38353

夏場にシャツを着ない人は、暑いのにシャツなんて着たくないよ・・と思っていた方も多いはず。

 

しかし現在販売されているシャツは、綿の中に麻が入っている通気性のいいアイテムだったり、Tシャツより涼しく着用できる場合もございます。

 

そんなシャツでまず最初にオススメしたいのが“白シャツ”です!この白シャツなのですが、清涼感があって夏場にはもってこいのアイテムなのですが、どんなボトムスとも相性がよく、一枚羽織るだけでコーディネートが完成される万能アイテムなのです。

 

そんな白シャツは女子目線でも、男性に来て欲しい服ランキングでも常に上位!

 

しかも夏以外でもジャケットやコートのインナーとしても着用できるなど、コストパフォーマンスはめちゃくちゃ良いのです。

 

コーディネート例

ここからは白シャツを使ったコーディネートを記述していきます!みなさまのライフスタイルをイメージてご覧ください。

 

■白シャツ×グレースラックス

コーデの詳細・購入はこちら

清涼感あふれる白シャツにスラックスをあわせた“エレガント”なスタイリング。

 

夏場でどうしてもカジュアルになってしまうファッションですが、どこかすこし高級なレストランに行く際にもおすすめのコーディネートです。

 

■白シャツ×ウインドペン柄

コーデの詳細・購入はこちら

白シャツにすこし変化を加えたのが、ウインドペンと言われるチェック柄のシャツ。

 

2015年の夏にメンズファッション市場でも大流行し現在までも人気が衰えることはありません!

 

シンプルになりがちな夏のコーディネートのアクセントになります。

 

■白シャツ×モノトーンアイテム

コーデの詳細・購入はこちら

夏場でもモノトーンでコーディネートしたい!そんな方におすすめのスタイリング。

 

全身を“白”“黒”の2カラーで揃えていることで、コーディネートに統一感を演出することができます。

髪の毛の色が黒髪の方などは、より雰囲気に合うのでおすすめです。

 

2. 女性受け抜群!「シャツスタイル」の印象

出典:https://sputnicks.jp

男性ならどうしても気になるのが女子からの印象!前述でも記載した通りメンズのシャツ姿は嫌いな女の子が少ないアイテムとして認知されております。

 

そんなメンズのシャツ姿について女性の本音を探ってみました!

 

女性に聞いたシャツの着こなし方 の好き or 嫌い

出典:http://kakaku.com/watch_accessory/article/peaceful-jewelry/p02.html

女子からの意見でもっとも多いのが、メンズがシャツを着ていると“清潔感があり、爽やかな印象がある”その中でも白シャツは爽やかな雰囲気をより強く演出できるので人気らしいです!

 

さらにメンズのシャツ姿が人気の秘密としては、“袖をまくった時の腕が男らしい”“くしゃくしゃなシャツが子供っぽくて可愛い”など女性からは様々ではありますが、好印象らしいですね*

 

・ボタンを1つ開ける

コーデの詳細・購入はこちら

第1ボタンまで締めるのはNGと話す子が多い一方、1番人気だったのがシャツの第1ボタンは開けるスタイル

きっちりしすぎず、カジュアルすぎないのが人気の秘密?

 

・ボタンを2つ開ける

コーデの詳細・購入はこちら

カジュアルなデート、特に海辺など歩く時は第2ボタンぐらいまであけてカジュアルに着こなして欲しいとの声が。

第2ボタンまであけて見える男性の喉元・胸元がセクシーと女性からは好印象◎

 

・ボタンをすべて開ける

コーデの詳細・購入はこちら

街のショッピングデートなどではボタンをあけてカジュアルに着こなすのも◎その際はインナーもボーダー柄だったり、シンプルになりすぎないように柄物を加えるのがポイントです。

3. 主な”シャツ”の種類とは?

コットン(綿)シャツ

コーデの詳細・購入はこちら

シャツでももっとも多く使用されている素材であり、下着やTシャツなどで使用されていることが多く、汗などの吸収性も◎

 

熱を適度に逃がしてくれ、きっちりとした感じを軽減することができます。

 

【コットンシャツのコーデ例】

■コットンシャツ×スラックス

コーデの詳細・購入はこちら

カジュアルなコットンシャツもスラックスと合わせることで、エレガントさをプラス。足首をみせる絶妙な丈のバランスが◎

 

麻混シャツ

コーデの詳細・購入はこちら

コットン(綿)リネン(麻)が入った生地。リネンが入っていると通気性がよく涼しいのと、リネン特有の風合いが普段のシャツコーデを一段と格上げしてくれます。

 

【麻混シャツのコーデ例】

■麻混シャツ×ボーダーカットソー

コーデの詳細・購入はこちら

リネンシャツの特徴を最大限に活かすためにも、インナーもマリンテイストの強いボーダー柄で合わせるのがGOOD。

 

シャツとカットソーの重ね着コーデにもかかわらず涼しげにみせる工夫が満載です。

 

デニムシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

デニムGジャンやデニムパンツ、どれも暑苦しいイメージのアイテムだが、デニムのシャツは夏場でもデニムコーデを楽しみたい方のマストなアイテム。

このシャツのようにデニム風のシャツは今期流です*

 

【デニムシャツのコーデ例】

■デニムシャツ×ホワイトパンツ

コーデの詳細・購入はこちら

涼しげなサックスブルーのシャツにホワイトパンツをあわせた清涼感溢れるスタイリング。淡い色のシャツにホワイトパンツを合わせれるのは、まさに大人カジュアルの定番コーディネートです。

 

オープンカラーシャツ(開襟シャツ)

コーデの詳細・購入はこちら

襟がしっかりと空いているシャツは、フロントを開けて、Tシャツやカットソーの上に羽織るのなど対応力抜群のアイテム。

オンブレー柄などでアクセントをつけるのも◎

 

【麻混シャツのコーデ例】

■オープンカラーシャツ×モノトーンアイテム

コーデの詳細・購入はこちら

シャツの抑えられたトーンに合わせて、ボトムス・シューズもあわせてお落ち着いた大人の雰囲気を演出しています。

足元をカジュアルなスニーカーであわせても、カジュアルになりすぎないのはトップスのシャツの着こなしがあるからと言えるでしょう。

 

ポロシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

もともとはゴルフやテニスのウエアとして着用されていたことから、スポーツ要素の強いイメージが強いシャツ。

襟があり、ボタンがあるデザインが特徴です。

 

【ポロシャツコーデ例】

■ポロシャツ×革靴

コーデの詳細・購入はこちら

夏場のクールビズを意識したスタイルで、オフィスカジュアルにも使えるスタイリング。時計屋シューズをしっかりと革製品のアイテムをチョイスし大人の雰囲気を演出しています。

夏らしく裾をロールアップしスタイリングをより軽快に!

 

スキッパーシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

首元に大きく切り込みがはいったデザインが特徴的なシャツ。すっぽりと頭からかぶるシャツで、大人のリラックスしたスタイリングにも使えます。

 

【スキッパーシャツのコーデ例】

■スキッパーシャツ×チノパンツ

コーデの詳細・購入はこちら

リラックス要素の強いスキッパーシャツにチノパンツをあわせたリラックススタイル。さりげなくみせるボーダーのカットソーのレイヤードが今年流。

 

足元はしっかりと黒のサンダルで締めている点がコーディネート全体のバランスを良くしています!

 

プルオーバーシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

プルオーバシャツとはリネンなどの清涼感ある素材でできている、“楽チン”な素材のアイテムになります。

ラフさが魅力のシャツなので、休日などにラフに着こなしたい方におすすめです。

 

【プルオーバーシャツのコーデ例】

■プルオーバーシャツ×デニムパンツ

コーデの詳細・購入はこちら

細すぎず太すぎないサイズ感のシャツ・ボトムスの合わせが大人の余裕を感じさせてくれるスタイリング。

 

ベルトやサングラスなどでのさりげない小物使いもパーフェクトです◎

 

ボタンダウンシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

名前の通り襟元にボタンが付いており、シンプルかつエレガントにも着用できるアイテム。首元にボリュームを出せるのでジャケットなどのインナーとしても最適です◎

 

【ボタンダウンシャツのコーデ例】

■ボタンダウンシャツ×ブラックスキニーパンツ

コーデの詳細・購入はこちら

ボトムスをブラックスキニーパンツで合わせることで、コーディネートがよりスタイリッシュに見えます。

無地アイテムの組み合わせですが、トップス・ボトムスともにジャストサイズのアイテムをチョイスすることでコーディネートが一段と格上げして見えます。

 

レギュラーカラーシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

シャツの定番の形でもあるレギュラーカラーシャツ。襟の羽の開き具合が70~90度前後ぐらいになっているのが特徴です。

 

【レギュラーカラーシャツのコーデ例】

■レギュラーカラーシャツ×モノトーンアイテム

コーデの詳細・購入はこちら

シンプルなシャツだからこそ、シンプルなアイテムとの相性が◎全身を細身のアイテムで合わせたIラインコーデは大人のカジュアルスタイルのお手本ともいえる組み合わせです。

 

バンドカラーシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

一見襟がないシャツに思われがちですが、襟まわりにバンドが巻いてあるように見えるのがバンドカラーシャツの特徴。

襟の主張が少ない分、重ね着にも使われることが多いシャツです。

 

【バンドカラーシャツのコーデ例】

■バンドカラーシャツ×リラックスパンツ

コーデの詳細・購入はこちら

バンドカラーシャツをスタイリッシュに着用し、ボトムスはルーズのタイプのデザインを。足元のスリッポンスニーカーがより、夏らしいスタイリングに仕上げてくれています。

 

ワイドカラーシャツ

コーデの詳細・購入はこちら

衿の羽開きが100~120度前後と衿が外側に大きく開いているのが特徴のシャツ。個性的なシャツだが着こなすのも一癖あり。

 

【ワイドカラーシャツのコーデ例】

■ワイドカラーシャツ×ストラップサンダル

コーデの詳細・購入はこちら

エレガントの要素の強い、ワイドカラーシャツも、ストラップサンダルとあわせてカジュアルダウンしております。

 

スラックスとの合わせが、大人の余裕を感じられるスタイリングです。

 

シャツコート

コーデの詳細・購入はこちら

まるでアウター感覚で着れるシャツになります。春や秋など肌寒いときにライトアウターとして着ることができ、シャツなので洗濯も可能とオシャレさんの定番アイテムです。

 

【シャツコートコーデ例】

コーデの詳細・購入はこちら

細身のシャツコートに、スキニーパンツをあわせてスタイリッシュに仕上げたコーディネート。

 

カジュアルになりすぎないように革靴や、サングラスで知的なイメージは好印象のスタイリングです。

 

スポンサーリンク

4.【メンズファッション】シャツの着こなし方?

シャツは着こなしが幅広いアイテムです!

出典:https://smartlog.jp/129333

シャツのことはわかってきたけど、いざ自分ひとりになったときにどう着こなしていいか不安?だってシャツっていろんな着こなしがありそう・・

 

そんな不安をなくすためにも代表的なシャツの着こなし3パターンを紹介していきます。

 

カジュアルに着こなす

コーデの詳細・購入はこちら

シャツをカジュアルに着こなす場合は、サイズは少しルーズ(ゆとり)なタイプのシャツを選びましょう!

 

そしてショートパンツ・サンダルなどカジュアル要素の強いアイテムと合わせればバランスのとれたカジュアルスタイルの完成です。

 

キレイめ(フォーマル)に着こなす

コーデの詳細・購入はこちら

キレイめに着こなしたいときは、サイズをタイトめかジャストサイズのシャツを合わせましょう!

 

また他のアイテムもスタイリッシュ且つシンプルなデザイン(無地)などあわせることでコーディネートに統一性が生まれます。

 

レイヤード(重ね着)して着こなす

コーデの詳細・購入はこちら

レイヤードスタイルの定番でもあるスタイリングは縦、すなわち着丈の長さのスタイリングが主にだったが、このコーディネートではそで丈の長さで上手く重ね着をしています。

 

新しいスタイルのレイヤードスタイルはこの夏の流行間違いなし!?

 

5. メンズのシャツ絶対失敗しない注意点

サイズ感に注意!
出典:

気をつけていただきたいのが、シャツの肩幅身幅のサイズ感です!肩幅と身幅が大きいとダボっとした印象になり、とくに体の線が細い方は注意したほうが良いです!

 

これはあくまでキレイにシャツを着こなすためのアドバイスになり、逆に肩幅・身幅のサイズを大きいサイズを選ぶ着こなし方もあります。

 

そんなシャツのサイズ感別にコーディネートを紹介していきます。

 

ジャストサイズに着こなす

コーデの詳細・購入はこちら

シンプル且つエレガント、爽やかな印象も与えられ◎どんなシーンでも対応できそうなスタイリングはジャストサイズに着こなすお手本のスタイルだ。

 

オーバーサイズに着こなす

コーデの詳細・購入はこちら

シャツのコーディネートにアクセントを加えたコーディネート。シンプルなアイテムの組み合わせでもサイズ感をオーバーサイズに着こなすことで、普段の装いとは変わった着こなしができます。

 

この際に気をつけていただきたいのが、サイズを中途半端に大きくするのではなく、おもいっきり大きいサイズ感にチャレンジすることがオススメです。

 

6. メンズシャツのおすすめコーデ24選

・シンプルモノトーンコーデ

コーデの詳細・購入はこちら

夏のモノトーンコーデも暑苦しく見えないのはオープンカラーのシャツ、足元のローファーがとなっています。

 

色数を限定していることで、より落ち着いて見え大人の余裕を感じさせくれます。

 

・パステルカラーのシャツで作る“夏コーデ”

コーデの詳細・購入はこちら

普段着る事のすくないオレンジ色のシャツも、周りのアイテムを落ち着いた色味のアイテムであわせる事でGOODバランスに。

 

・ストライプシャツは“同系色”のアイテムとあわせよう

コーデの詳細・購入はこちら

主張が強いストライプのシャツも同系色のアイテムと合わせれば、コーディネート全体に統一感が生まれます。

 

スラックスとサンダルといった一見ミスマッチにもみえるスタイリングが、このコーディネートをより一段格上げしてくれている。

 

・大人ストライプコーデ

コーデの詳細・購入はこちら

淡い色味のストライプシャツは、すっきりとした印象を与えてくれます。ボトムスに鮮やかな色味のボトムスを選んでもシャツがシンプルなためにバランスが取れています。

 

サンダルもレザー調のサンダルを選ぶところにこだわりを感じられます。

 

・ポロシャツで“スポーツ要素”をIN!

コーデの詳細・購入はこちら

スポーツ要素の強いポロシャツにカジュアルなチノパンを合わせたカジュアルなコーディネート。全体的に細身のアイテムであわせてラグジュアリーな男の雰囲気を演出しています。

 

・王道デニムにはポロシャツではずす!

コーデの詳細・購入はこちら

王道のデニムパンツにポロシャツを合わせたシンプル且つカジュアルなお手本のようなスタイリング!足元はサンダルではずし夏っぽさを演出。

 

・夏のミリタリーは“カーキ”で作る

コーデの詳細・購入はこちら

今期流行中の“カーキ”の色を取り入れたミリタリースタイル。ミリタリースタイルと相性の良いブラックのアイテムで周りを固めているのがポイント。

 

全身を細身のアイテムでまとめているのが◎

 

・ベースボールキャップをプラスしたワークスタイル

コーデの詳細・購入はこちら

王道のシャツスタイルもベースボールキャップに、細すぎず太すぎないサイズ感のアイテムの合わせ方でワーク系スタイルの完成です。

 

スケーターシューズがこのコーディネートをより一層雰囲気良く仕上げています。

 

・清涼感あふれる“ギンガムチェックシャツ”の着こなし

コーデの詳細・購入はこちら

ロック要素の強い柄ではあるが、色味をブルー系統であわせる事で真夏のギンガムチェックスタイルの完成です。

 

足元も白スニーカで軽やかに仕上げている点が◎

 

・ギンガムモノトーンスタイル

コーデの詳細・購入はこちら

普段のモノトーンコーディネートでもギンガムチェックのような主張の強い柄を取り入れても◎普段の装いにすんなりと落とし込めるはず*足元は白スニーカで軽快にアシスト

 

・主張の強いシャツは“シンプルなアイテム”であわせるべき

コーデの詳細・購入はこちら

主張の強い赤のシャツもシンプルのアイテム且つ、トーンが同じ系統のアイテムとあわせる事でコーディネートにすんなりと落とし込めます。

 

大人も真似したい一歩先をいくレイヤードスタイルです。

 

・オフのコーディネートは“脱力系の素材アイテム”で

コーデの詳細・購入はこちら

休日などには普段では履かないような素材感の脱力系パンツでリラックスを。

 

その持ち味を活かすためにもボトムスは、細すぎないルーズなタイプを選びましょう。

 

・白シャツは今シーズンも“マスト”なアイテム

コーデの詳細・購入はこちら

王道の白シャツを使ったコーディネートは1枚羽織るだけでさまになるマストなアイテム。足元もよりクリーンな白スニーカであわせる事で夏のスタイルに。

 

・クリンクルシャツで“コーディネートに変化を”

コーデの詳細・購入はこちら

クリンクリン(シワ加工)のシャツは人との差別化を図るのに最適なアイテム。飾り立てないスタイリングだがこのかっこよさは誰の目にも止まるはず!

 

・シャツを“IN”して大人のドレススタイル

コーデの詳細・購入はこちら

大人のシャツスタイルはスラックスにシャツをINが欠かせないであろう。大きく裾上げしたダブルの丈もこのコーディネートの雰囲気をアシストしている。

 

シンプルながら魅力的なこのスタイルは、ドレススタイルの王道スタイルです。

 

・ギンガムチェックは春夏の“主役級”シャツ

コーデの詳細・購入はこちら

春夏でも1枚着るだけでさまになるのが、ギンガムチェックシャツのメリット。やぼったく見えないようにボトムスは無地を選ぶのが鉄則です。

 

・大人カジュアルはショーツが鉄則

コーデの詳細・購入はこちら

トップスはシャツで固めて、ボトムスをショートパンツではずした大人カジュアルスタイル。どこか待ちっぽさも漂ったスタイリングは誰が見ても好印象◎

 

・定番の白シャツをより上品に

コーデの詳細・購入はこちら

定番の白シャツもネイビーのパンツとあわせることでより、清潔感があり上品なスタイリングへと格上げしてくれます。

 

どんな洋服とも相性が良い白シャツならではのコーディネートです。

 

・ワイドパンツはシャツとの合わせが◎

コーデの詳細・購入はこちら

個性が強いワイドパンツだからこそ、トップスはシンプルにシャープなデザインのアイテムをチョイス。

足元のワインレッドのサンダルがアクセントになり◎

 

・ブルーonブルースタイルでタウンユースに落とし込む!

コーデの詳細・購入はこちら

カジュアルなデニムパンツを使ったコーディネートだが、同系色のシャツとあわせることでより洗脳された都会のコーディネートに。

 

淡い色がコーディネートの大半を締めるコーディネートだが、小物を重たい色で締めることでコーディネートのバランスがとれております。

 

・ベーシックシャツコーディネート

コーデの詳細・購入はこちら

シャツスタイルでもっとも定番で王道と言えるのがシャツ+デニムパンツの合わせといっても過言ではないであろう。

 

デニムパンツで程よくカジュアルダウンしているのがポイントです。

 

・バイカラーシャツは“インパクト”抜群のコーデ

コーデの詳細・購入はこちら

遠目からも目を引くバイカラー(2色使い)のシャツだが、色味をモノトーンにすればどんなスタイリングにも取り入れやすい、アイテムでし。

 

サンダルで軽快に仕上げている点も夏っぽくて◎

 

・パッチワークシャツで“近未来的”スタイリングへ

コーデの詳細・購入はこちら

パッチワークシャツは近未来を想像させるような斬新的なデザイン。個性の強い柄だからこそ、他のアイテムはシンプルなアイテムで揃えたい。

 

夏だからこそ挑戦できる個性的な柄は、この夏流行の兆しが!?

 

・デニムシャツで作る“ビーチスタイル”

コーデの詳細・購入はこちら

デニムシャツにショーツ+サンダルとマリンティストを取り入れたスタイリングは、ビーチを想像させてくれるスタイリング。

 

シャツとボトムスを同系色で合わせているのが、コーディネートに統一感を演出。

 

7.さいごに

みなさまいかがでしたでしょうか?シャツと言ってもいろんな種類、いろんな着こなし方がありましたね!

 

実際に手持ちのシャツに合わせてコーディネートを考えるのもよし今年流行の形のシャツをワードローブに加えるのも毎日出かけるのが楽しくなりそうですね。

 

シャツは年間通して使える万能アイテムです!そしてまだまだ暑い時期は続きます・・。!

 

そんな暑い夏を楽しむためにも自分にあったシャツをいち早くGETしちゃってくださいね!

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!!!

 

スポンサーリンク
The following two tabs change content below.
@hisano

@hisano

大手のアパレル会社で紳士服の販売員としてキャリアをスタート。 新卒の販売実績でも全国3位と実績をあげる。 販売員を経て、本社でメンズECサイトの運営・制作の責任者として勤務。 常時2〜3のメンズブランドのスタイリングを担当。 ファストファッションからドメスティクブランドまで幅広くスタイリングできるのが強み。 メンズだけでなく、レディースのブランドもカッコよく着こなすスタイリングなどに定評があります。

-ファッション

Copyright© カメラFUNにようこそ♬ , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.